-- パンジャブ・アンド・シンド銀行(NSE:PSB、BOM:533295)の純利益は、インド証券取引所への月曜日の提出書類によると、会計年度第4四半期に前年同期の31億2000万インドルピーから42億2000万インドルピーに増加した。 同行の株価は火曜日の取引で約2%下落した。 3月31日締めの四半期の1株当たり利益は、前年同期の0.46ルピーから0.59ルピーに増加した。 しかし、同行が会計年度第4四半期に得た利息収入は、前年同期の316億ルピーから303億ルピーに減少した、と提出書類には記載されている。 同行の取締役会は、3月31日締めの会計年度について、1株当たり0.39ルピーの配当を決定した。
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