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トリップアドバイザーによるTheFork売却益の活用は潜在的な起爆剤となる可能性がある、とウェドブッシュは述べている。

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ウェドブッシュ証券は木曜日のレポートで、トリップアドバイザー(TRIP)が提案しているTheForkの売却益を自社株買い、債務返済、エクスペリエンス事業への投資に充てる計画は、株価上昇の起爆剤となる可能性があると述べた。 同証券は、第2四半期の売上高を5億2,600万ドル(市場予想は5億300万ドル)、調整後EBITDA(金利・税金・減価償却費控除前利益)を8,320万ドル(市場予想は8,210万ドル)、調整後EPSを0.42ドル(市場予想は0.37ドル)と予想している。 ウェドブッシュ証券は、エクスペリエンス事業/Viatorの好調な業績が継続すると見込んでいる一方で、ホテル・その他事業は販売量の低迷が続くため、10%台前半の減少が見込まれると説明している。 ウェドブッシュ証券は、目標株価20ドルで「アウトパフォーム」の投資判断を維持した。

Price: $14.19, Change: $-0.39, Percent Change: -2.67%

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フーリハン・ロッキーの第1四半期決算は調整後利益と売上高が減少、株価は時間外取引で下落

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