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ディープイエロー社、ナミビアの旗艦プロジェクト向けに総額3,400万豪ドルの建設契約2件を受注

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ディープ・イエロー社(ASX:DYL)は、ナミビアの主力プロジェクトであるトゥマス・プロジェクトにおいて、総額約3,400万豪ドル相当の土木・コンクリート工事契約2件をオーストラリア証券取引所に提出した。 提出書類によると、1件目の契約はナミビア・コンストラクション社に約1,850万豪ドル、2件目はネクサス・ビルディング・アンド・シビルズ・コントラクターズ社に約1,550万豪ドルで発注された。 ディープ・イエロー社は、8月に着工し、土木工事とコンクリート工事を順次実施する予定だと述べている。 同社は、第4四半期にプロジェクトの最終投資決定を行うことを目指している。

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HKG:0613
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市場の動向:ムーンショットAIの新型モデル「Kimi K3」の発表が米国のAI株と半導体株に重くのしかかる

中国のAIスタートアップ企業であるMoonshot AIが先日、Kimi K3モデルを発表したことを受け、金曜日に米国でAI関連株と半導体関連株が下落したと、ブルームバーグが同日報じた。 Moonshotは、このモデルがOpenAIやAnthropic PBCの最も強力な製品と同等の性能を持つと主張しているという。 ブルームバーグによると、この発表は習近平国家主席が中国のAIサミットに出席した時期と重なり、中国がAI分野をリードすることに注力していることを改めて示すものとなった。 同社によれば、Kimi K3は2.8Tパラメータ、100万トークンのコンテキストウィンドウを持つモデルで、長期的なコーディング、知識労働、推論といった最先端インテリジェンス向けに設計された世界初のオープンな3Tクラスモデルである。 (マーケットチャッターのニュースは、世界中の市場専門家との会話に基づいています。この情報は信頼できる情報源に基づいていると考えられますが、噂や憶測が含まれる可能性があります。正確性は保証されません。)

Shanghai Composite^SZSE
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Essex Bio-Technology、上半期の利益が30%減少すると予想

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HKG:1061