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ジェフリーズによると、AMPは中国で大きな成功を収めており、合弁事業の成長が上半期の業績を牽引している。

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ジェフリーズは木曜日のレポートで、AMP(ASX:AMP)の中国生命との合弁事業が「無視できないほど大きな存在」になったと指摘した。この合弁事業は、同社の上半期業績の上昇を牽引した主要因となった。 AMPの中国パートナーシップからの貢献は、この期間に5,600万豪ドルと2倍以上に増加し、営業レバレッジと41%の配当性向に支えられ、成長は構造的かつ持続的なものになりつつある。 ジェフリーズは、プラットフォーム、スーパー&インベストメント、パートナーシップ資産の好調を理由に、2026年と2027年の1株当たり利益(EPS)予想をそれぞれ9%と10%引き上げた。 同証券会社は、買い推奨を維持し、目標株価を2.07豪ドルから2.55豪ドルに引き上げた。

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