クレジット・ビューロー・アジア(SGX:TCU)の株主帰属利益は、前年同期の540万シンガポールドルから1.5%増の550万シンガポールドルとなった。これは、木曜日の市場取引終了後にシンガポール証券取引所に提出された書類で明らかになった。 1株当たり利益は、前年同期の0.0235シンガポールドルに対し、0.024シンガポールドルとなった。 売上高は前年同期の3,020万シンガポールドルから2.7%増の3,100万シンガポールドルとなった。 信用・リスク情報ソリューションを提供する同社は、当期の配当を1株当たり0.022シンガポールドルと発表。前年同期の0.02シンガポールドルから増額となる。配当金は8月28日に支払われる予定。
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CapitaLand Ascott Trust、Coliving 施設を1億3400万シンガポールドルで買収へ
CapitaLand Ascott Trust(SGX:HMN)は、シンガポールのColiwoo Midtownを1億3,400万シンガポールドルで買収することに合意し、住宅セクターのポートフォリオを拡大すると、木曜日の証券取引所への提出書類で明らかにした。第4四半期に予定されている買収完了後、CapitaLand Ascott Trustは、年間賃料指数連動型の10年間のトリプルネット・マスターリース契約を締結する。この物件はシンガポールの Bugis-Bras Basa地区に位置し、客室数は212室。大規模改修後の再オープンから約4か月後の7月には、平均稼働率が約90%に達した。
SGX:HMN
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厦門タングステン、最大21億元相当の資産運用商品を獲得へ。株価は6%上昇。
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SHA:600549
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