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カントリーハイツ・ユニットの土地が5500万リンギットの司法競売にかけられる予定

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カントリー・ハイツ(KLSE:CHHB)は、傘下のカントリー・ハイツ・コマーシャル・デベロップメントが所有する6.4エーカーの自由保有地を9月21日に競売にかけると発表した。最低入札価格は5,500万リンギット。木曜日にマレーシア証券取引所に提出された書類で明らかになった。 この競売は、債権者であるCGSインターナショナル・キャピタル・シンガポールによる強制執行措置を受けたものだと、同書類は述べている。 この土地は、親会社に対する1,150万シンガポールドルのタームローンの担保として差し入れられており、強制執行手続きを経て高等裁判所が公売による売却を命じた。

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