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オーロラ・カンナビス社、株主に対しキュラリーフ社の買収提案を拒否するよう呼びかけ

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オーロラ・カンナビス(ACB.TO)は、キュラリーフ・ホールディングス(CURA.TO)による一方的な買収提案を拒否するよう株主に促した。オーロラは、この提案は同社の価値を過小評価していると述べた。 オーロラは、キュラリーフがオーロラの資産を割安な価格で買収しようとしていると指摘し、キュラリーフの10億カナダドルを超える負債がオーロラの株主を危険にさらすと付け加えた。 オーロラの取締役会は、株主に対し、この買収提案に対して何も行動を起こさないよう勧告し、既に株式を応募した株主には、それらの株式を撤回するよう指示した。 オーロラは、低収益事業からの撤退、栽培・製造能力の拡大、そして国際的なプラットフォームの構築という、同社の独立戦略の方が株主にとってより良い価値を提供すると述べた。 「キュラリーフは10億カナダドル以上の負債を抱えており、株主に対し、より強固で無借金かつ成長を続けるグローバルな医療用大麻会社の所有権を放棄するよう求めている。その見返りとして提示されるのは、意図的に上昇余地が限定された提案であり、オーロラの本質的な価値を反映しておらず、株主をキュラリーフのリスクに晒し、合併後の会社における株主の議決権を限定的なものにするだろう」と、オーロラの会長兼CEOであるミゲル・マーティン氏は述べた。

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Alimentation Couche-Tardの第1四半期調整後EPSは0.90ドルに上昇。売上高はFactSetの予想を上回った。

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