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ウェスキャン・ゴールドフィールズ社、サスカチュワン州のマンロー湖プロジェクトで掘削開始の準備を進める

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ウェスキャン・ゴールドフィールズ(WGF.V)は木曜日、サスカチュワン州北部のマンローレイク・プロジェクトにヘリコプターによる掘削キャンプを設営しており、第1段階のダイヤモンド掘削を「数日以内」に開始する予定だと発表した。 同社は先月、マンローレイク・プロジェクトの3年間の掘削許可を取得した。 地球物理探査は間もなく開始される予定だ。声明によると、夏のダイヤモンド掘削プログラムの第1段階では、ヘリコプター支援による最大2,000メートルのダイヤモンド掘削が行われる。 ウェスキャンの株価は、トロント証券取引所ベンチャー市場で0.16カナダドルで横ばいだった。

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EQBの第3四半期調整後利益は増加したが、FactSetの予想を下回った。売上高は27%増加した。

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クォーターヒル(QTRH.TO)は、株式の私募により3,500万ドルを調達する計画だと、水曜日の取引終了後に発表した。 クォーターヒルは、1株あたり2.48ドルで1,410万株を発行する。引受会社には15%のオーバーアロットメントオプションが付与されており、このオプションが全額行使された場合、調達額は約530万ドル増加する。 この私募は9月16日までに完了する予定。 調達資金は、一般的な事業運営に充当される。 クォーターヒルの株価は、トロント証券取引所で0.04カナダドル安の2.71カナダドルで取引を終えた。

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