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アマエロ・インターナショナル、第4四半期の売上高が増加、130万豪ドルの受注が次四半期に延期

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アマエロ・インターナショナル(ASX:3DA)は、水曜日にオーストラリア証券取引所に提出した書類の中で、2026年度第4四半期の売上高が前年同期比417%増の780万豪ドル、2026年度通期の売上高が同376%増の1,810万豪ドルとなり、ガイダンスの1,800万~2,000万豪ドルの範囲内であると発表しました。 同社は、チタン粉末の生産を6週間停止したため、契約済みのチタン粉末受注130万豪ドル分が2027年度第1四半期に延期されたと述べています。 6月30日時点の受注残高は1,460万豪ドルで、その後約850万豪ドル分の追加契約が締結され、7月22日時点の受注残高は合計2,310万豪ドルとなりました。このうち1,290万豪ドル分は、現在12月31日までに完了予定の作業に関連するものです。

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華電新能源の発電量は第2四半期に24%増加

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